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  • 「工芸シンポジウム2026 工芸は越境する~日本から世界へ、伝統から未来へ~」に当社社員が登壇します

「工芸シンポジウム2026 工芸は越境する~日本から世界へ、伝統から未来へ~」に当社社員が登壇します

  • お知らせ

2026年4月22日(水)によみうり大手町ホール 大ホールで開催される「工芸シンポジウム2026 工芸は越境する~日本から世界へ、伝統から未来へ~」(主催:日本政策投資銀行/日本工芸産地協会/読売新聞社、協力:日本経済研究所/日テレ アックスオン)内のトークセッション「『工芸』×『世界X』の答えを探る」に、事業開発センター B-OWNDプロデューサーの石上賢が登壇いたします。

皆さまのご来場をお待ちしております。

シンポジウム概要

名称 工芸シンポジウム2026 工芸は越境する~日本から世界へ、伝統から未来へ~
会期 2026年4月22日(水)13:00~16:15
会場 よみうり大手町ホール 大ホール
参加方法 お申込みページよりご応募(無料)が必要です。
https://yab-lp.yomiuri.co.jp/kougei2026/?hs_preview=JvwpcyDN-207946701426
(会場参加のみ、抽選で350名)
お申込締切:2026年4月13日(月)23:59
主催 日本政策投資銀行/日本工芸産地協会/読売新聞社
協力 日本経済研究所/日テレ アックスオン
テーマ・概要

工芸は越境する~日本から世界へ、伝統から未来へ~

明治時代以降、日本の工芸は、世界のマーケットを意識して大きく変化してきました。
そして海外展開が改めて注目される今、どのように「工芸」の魅力を伝えていくのか。
日本から世界へ、伝統から未来へ、様々な分野で「越境」にチャレンジするプレイヤーとともに考えます。

当社参加者

石上 賢(いしがみ けん)
事業開発センター 事業開発統括部 B-OWND プロデューサー/キュレーター

1992年愛知県生まれ。画家の父と画商の母のもとで育ち、高校生からアート作品の販売に携わる。2019年、アート・工芸×ブロックチェーンのプラットフォーム「B-OWND」を立ち上げ、プロデューサーとして戦略・企画を構想し、工芸の付加価値を高める活動を国内外で実施。2024年、Forbes Japanが選出する世界を動かす文化起業家30人に選出。

 

 

※お知らせおよびニュースリリースに掲載された内容は発表日現在のものです。
その後予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。