『日刊木材新聞』 2026年6月26日
当社とTree to Green(代表取締役:青野裕介)、ソルトターミナル(代表取締役:友保悟郎)、竹中工務店(社長:丁野成人)、コクヨ(社長:黒田英邦)、滝澤ベニヤ(代表取締役:瀧澤貴弘)の6社が出資する株式会社ツミカサネ(代表:青野裕介)が進めてきた、信州・木曽エリアの小径木等を高付加価値の合板に再生するプロジェクトのブランド新名称「NOITA(ノイタ)」に関する記事が掲載されました。記事中では、「木曽森林グランドサイクル構想」の中核事業として2026年10月より本格稼働を開始する、「NOITA(ノイタ)」の名称の由来の他、見えないところに使われることが多かった針葉樹の合板を、丁寧に加工することで付加価値を高めた製品特長、株式会社ツミカサネの事業概要などが紹介されています。
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