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2026年10月、丹青社は創業80周年をむかえます

丹青社の空間づくりは、1946年10月、創業者渡辺正治が戦後活気づく百貨店の店内装飾を東京・上野で手がけたことからスタートしました。 1970年万国博覧会(大阪)のパビリオンづくりの実績を契機に躍進するなか、技術とクリエイティブに磨きをかけ続け、創業以来80年、総合ディスプレイ業のフィールドを拡げてまいりました。 これからも丹青社グループ社員一人ひとりの多彩な個性を生かして、こころを動かす空間づくりに挑戦してまいります。

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80周年ロゴについて

創業80年という『歴史を重ねてきた』こと、そして、丹青社グループのバリューの1つである「個性をかけ合わせる」から発想して、私たち一人ひとりの多彩な『個性を重ねる』ことが表現されたロゴです。 また、スローガンの「かさねよう 丹青(いろどり)」には、この先も変わらぬ姿勢で、こころを動かす空間づくりへの挑戦を続け、ステークホルダーの皆さまとともに「丹青(いろどり)」ある未来を描いていくという意思が込められています。

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