『ARCHIES Vol.7』 2026年3月1日
当社 CMIセンター 空間メディアマーケティング統括部 鈴木 朗裕のインタビュー記事が掲載されました。
記事中では、CMIセンターの概要の他、当社が提供する 空間に関するデータ分析とデザインを掛け合わせ、空間価値を最大化するサービス「FAC+(ファクタス)」や、デジタルとアイデアで空間の可能性を拡げる若手社員主体の“自主実践プロジェクト”における研究活動成果発表イベント「超文化祭」等の取り組みが紹介されました。
また、「福井県立恐竜博物館(新館)」(事業主:福井県)や、「TODA CREATIVE LAB“TODAtte?”」(事業主:戸田建設株式会社)、大阪・関西万博「ガスパビリオン おばけワンダーランド」(事業主:一般社団法人日本ガス協会)等が紹介されています。
以下より記事をご覧いただけます。
『ARCHIES』Vol.7(株式会社アーキーズ)
・掲載記事 :https://www.tanseisha.co.jp/resource/ARCHIES_72-79.pdf
関連実績紹介
・「福井県立恐竜博物館(新館)」~展示とホスピタリティの双方を強化し、一年を通した来館者の満足度向上へ~
・「TODA CREATIVE LAB“TODAtte?”」~建設の世界の大きさ、楽しさを学び、未来をともに考える~
・大阪・関西万博「ガスパビリオン おばけワンダーランド」~リアルとバーチャルが融合した、学習型エンターテインメント施設~
関連のお知らせ
- 2025.11.12
- 空間×テクノロジーの研究成果発表イベント『超文化祭2025』コンテンツが決定しました
- 2025.10.15
- 若手社員による空間×テクノロジーの研究成果発表イベント『超文化祭 2025』を開催します
関連情報
事業紹介 > ソリューション:テクノロジーで感動体験を生み出す力